おすすめポイント
- ①IT資産を一元管理
- ②棚卸業務を効率化
- ③情シス業務を幅広く支援
料金/プラン
- 価格
- 47,000円/月
- 初期費用
- ー
Assetment Neo for 情シスは、株式会社アセットメントが提供するIT資産管理・社内ヘルプデスクシステムです。パソコン、スマートフォン、ソフトウェアライセンス、周辺機器などのIT資産台帳を一元管理し、バーコード・QRコード・RFIDを活用した棚卸や、社内ヘルプデスク機能による問い合わせ管理を実現します。管理項目やビューを自由に設定でき、組織変更や異動、貸出・返却、修理履歴なども一元管理できます。スマートフォンアプリによる棚卸や、ワークフロー機能を利用した申請・承認にも対応し、Excel管理からの脱却と情報システム部門の業務効率化を支援します。:contentReference[oaicite:1]{index=1}
おすすめポイント
ポイント1①IT資産を一元管理
PC・ライセンス・周辺機器などを統合管理し、Excel管理からの脱却を支援します。
ポイント2②棚卸業務を効率化
バーコード・QRコード・RFID・スマホアプリを活用し、効率的な棚卸を実現します。
ポイント3③情シス業務を幅広く支援
社内ヘルプデスク、ワークフロー、ライセンス管理、修理履歴管理など情シス向け機能を搭載しています。
Assetment Neo for 情シスを使ったことがありますか?
あなたの口コミが、導入を検討している企業の役に立ちます。
料金/プラン
基本プラン
- 月額/ユーザー
- —
- 初期費用
- —
- 利用人数
- —
- 最低利用期間
- —
機能/仕様
サービス基本情報
セキュリティと認証
- SOC
- SOC1 Type2
- ISO
- ISO/IEC 27001
- プライバシーマーク
- ○
サポート体制
- メール
- ○
- 電話
- ○
- チャット
- ○
動作環境
- 対応言語
- 日本語
- iOSアプリ
- ○
- Androidアプリ
- ○
資産管理
- ハードウェアの資産管理
- ○
- ソフトウェアの資産管理
- ○
- モバイルデバイス管理(MDM)
- ×
- 持ち込みデバイスの検知
- ×
- 持ち込みデバイスの制限
- ×
- ハードウェアやソフトウェアの利用申請
- ○
- 周辺機器の管理(プリンタやルーター)
- ×
ログ管理
- 操作ログ
- ×
- Webサイトアクセスログ
- ×
- メール送信ログ
- ×
- 通信デバイスログ
- ×
- プリントログ
- ×
- アプリ稼働ログ
- ×
- アプリ通信ログ
- ×
デバイス制御
- 特定Webサイトへのアクセス制御
- ×
- デバイスへの保存制限
- ×
- デバイスの識別管理
- ×
- ソフトウェアの配布
- ×
- ソフトウェアの削除
- ×
機能
- レポート機能
- △
- セキュリティ管理
- ×
Assetment Neo for 情シスの連携サービス
AssetView/LANSCOPE/SKYSEA Client View/PalletControl/System Support best1/Microsoft Intune(IT資産連携の連携実績)/人事システム(CSV連携)/ブラザー工業/キングジムのラベルプリンター
導入効果
分散しているIT資産の情報を一元管理できる
パソコンやライセンスなど、情シス部門が管理するさまざまなIT資産の台帳を一つに集約できます。管理項目や表示方法も運用に合わせて設定できるため、個別のExcelなどに分散していた情報を整理し、正確な資産管理を進められます。
ラベルを活用してIT資産の棚卸を効率化できる
IT機器に管理用のラベルを貼付し、スマートフォンなどを利用して棚卸を実施できます。IT資産管理ツールとの連携にも対応しており、検出されなかった資産だけを棚卸するなど、管理状況に合わせて棚卸作業の負担を抑えられます。
IT資産に関連する情シス業務までまとめて管理できる
IT資産台帳だけでなく、ライセンスや保守契約、社内ヘルプデスクなどの管理にも対応しています。問い合わせと対象資産を紐づけて作業履歴を蓄積できるため、資産情報を軸に変更管理やインシデント管理へ活用できます。
Assetment Neo for 情シスの導入企業
- オリックス・ホテルマネジメント株式会社
- 株式会社サイバーエージェント
- ブックオフコーポレーション株式会社
- AGS株式会社
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Assetment Neo for 情シスに関するよくある質問
既存のシステムと連携できますか?
マスタ情報のインポートやCSV出力に対応しており、既存システムと組み合わせて利用できます。IT資産管理ツールをはじめ、固定資産管理システムや人事管理システムとの連携実績もあり、現在のシステム環境を活かした運用が可能です。
APIを利用したシステム連携はできますか?
APIは公開されていませんが、CSVを利用してデータを連携する「他システム連携」というクライアントプログラムが提供されています。既存システムのデータを活用しながら、Assetment Neoと情報を連携する運用ができます。
SAML認証に対応していますか?
標準機能としてSAML認証に対応しています。従業員マスタをほかのシステムへ連携することもでき、SAMLや社内で利用しているシステムとの連携によって、利用するアカウント情報をまとめて管理する運用にも活用できます。
導入前に実際の操作を試すことはできますか?
導入前にデモ環境を利用して操作感を確認できます。また、リモートで実際の画面を見ながら説明を受けることにも対応しているため、正式に導入する前に画面構成や操作方法を確認し、自社での運用方法を検討できます。
利用するために特別な環境は必要ですか?
インターネットに接続できるブラウザがあれば利用できます。公式サイトではChromeとEdgeが推奨ブラウザとして案内されており、MacについてもChromeを利用することでAssetment Neoを使用できると明記されています。
会社概要

- 会社名
- 株式会社アセットメント
- Web
- https://www.assetment.co.jp/
- 概要
- 2013年の設立以来、一貫して社内資産管理の課題解決に取り組む企業です。主力サービスは、クラウド型社内資産管理システム「Assetment Neo」。社内のあらゆる「モノ」を一元管理でき、従業員・部署と資産を紐付けることで「誰が・どこで・何を使っているか」を常に把握できます。バーコードやRFID、スマートフォンを活用した棚卸により現物管理を効率化し、台帳の記載漏れなどによる不正会計の防止にも寄与します。現在は業務ごとに求められる機能が異なる実情を踏まえ、情報システム部門向け(パソコン・サーバー台帳やライセンス管理、社内ヘルプデスク)、経理部門向け(固定資産・リース資産の棚卸)、貸出業務向けの3シリーズに再編。累計導入は800社80万人を突破し、IT資産管理ツールや物品管理部門の各種ランキングでも上位を獲得しています。
