Jooto

Jootoの料金・機能・導入事例

株式会社PR TIMES

最終更新日:2026/10/02

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おすすめポイント

  • 誰でも使いやすいカンバン管理
  • プロジェクトの進捗を可視化
  • 企業利用向け機能も充実

料金/プラン

価格
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初期費用
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Jootoは、株式会社PR TIMESが提供するクラウド型タスク・プロジェクト管理ツールです。ドラッグ&ドロップで操作できるカンバン方式を採用し、プロジェクト管理、タスク管理、ガントチャート、進捗共有を誰でも直感的に行えます。タスクごとの担当者、期限、チェックリスト、コメント、ファイル添付などを一元管理でき、Slack、Chatwork、Googleカレンダーなどの外部サービスとも連携可能です。APIやCSVによるデータ連携、権限管理、シングルサインオンなど企業向け機能も備えています。

おすすめポイント

ポイント1誰でも使いやすいカンバン管理

ドラッグ&ドロップ操作でタスクを管理でき、ITに詳しくないメンバーでも直感的に利用できます。

ポイント2プロジェクトの進捗を可視化

ガントチャートやタスクボードで進捗状況や担当者をリアルタイムに把握できます。

ポイント3企業利用向け機能も充実

API連携、SSO、IPアドレス制限、CSV入出力、専任サポートなど大規模運用にも対応しています。

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料金/プラン

無料プラン:あり無料トライアル:あり

スターター

—
月額/ユーザー
417円
初期費用
—
利用人数
—
最低利用期間
—
※スターター・ビジネスは年契約

ビジネス

—
月額/ユーザー
980円
初期費用
—
利用人数
—
最低利用期間
—

タスクDX

—
月額/ユーザー
—
初期費用
—
利用人数
—
最低利用期間
—
別途問い合わせ

機能/仕様

基本仕様/機能

サービス基本情報

セキュリティと認証

SOC
SOC1 Type2
ISO
ISO/IEC 27001
プライバシーマーク
○

サポート体制

メール
○
電話
○
チャット
○

動作環境

導入形態
その他
対応言語
日本語
スマートフォンのブラウザ対応
○
iOSアプリ
○
Androidアプリ
○

機能

タスク管理
○
スケジュール・進捗管理
○
ガントチャート
○
カンバン機能
○
マイタスク機能
○
タスクへのコメント機能
○
ファイルデータの保存・共有
○
テンプレート作成
○
チェックリスト機能
○
スプレッドシート・Excelのインポート
○
CSVエクスポート
○
アクティビティログの確認(作業履歴)
○
Wikiや掲示板
○

Jootoの連携サービス

Googleカレンダー/Slack/Chatwork/Microsoft Teams/Zapier/TimeCrowd

導入効果

直感的に使えるカンバン方式で管理しやすい

Jootoはかんばん方式のタスク・プロジェクト管理ツールです。直感的に使えるレイアウトと親しみやすいシンプルなデザインが特徴で、タスク・プロジェクト管理をシンプルにわかりやすくすることを掲げています。フォルダ機能も提供されています。

スマートフォンから場所を選ばずタスクを管理できる

アプリでタスクやプロジェクトを確認でき、移動中やパソコンを操作できないシーンでも、スマートフォンで簡単にタスク管理ができます。「いつでも、どこでも、誰でも」を掲げ、場所を選ばずに利用できる点が案内されています。通知機能にも対応しています。

メンバーのタスク更新をリアルタイムで把握できる

かんばん方式のツールで、スマートフォンの通知を使って、メンバーのタスクの更新をリアルタイムで確認できます。アプリではタスクやプロジェクトの状況も確認できるため、移動中やパソコンを操作できない場面でも、チームの動きを把握できます。

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Jootoに関するよくある質問

Jootoはいつまで利用できますか?

サービスの利用は2027年7月31日までとされており、その日まで現在のサービスを利用できます。サポートについても、サービスの提供を終了する日まで継続して受けられると案内されています。契約更新やライセンス追加の受け付けは停止される予定です。

利用終了後、登録したデータはどうなりますか?

2027年8月1日以降に、登録されているデータはすべて削除される予定です。削除の前に、必要なデータを手元に残しておくことが求められるため、早めの対応を検討しておく必要があります。詳しい案内は、公式サイトの移行に関するページで確認できます。

登録したデータを書き出すことはできますか?

データのエクスポートに対応しており、具体的な方法はヘルプセンターで案内されています。プロジェクト単位のCSV出力で一度に取り出せるデータ量の上限が緩和され、他サービスへデータを移すためのAPI利用制限も緩和され、移行ツールなどで移しやすくなっています。

会社概要

株式会社PR TIMES
会社名
株式会社PR TIMES
Web
https://prtimes.co.jp/
概要
「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げる東証プライム上場企業です。主力は国内シェアNo.1のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」。大企業からスタートアップまで10万社以上が利用し、企業の発表をメディアと生活者の双方に同時に届けるPRプラットフォームとして機能しています。関連サービスとして、開発秘話などを当事者が語るストーリー配信「PR TIMES STORY」、動画PRサービス「PR TIMES TV」、無償のプレスリリース専用エディター「PR Editor」も展開。加えて、シンプルな操作性で40万人超が利用するタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」、フォーム・FAQ・アンケート・チャットをノーコードで作成できるカスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」も運営し、SaaS事業の拡大を進めています。