おすすめポイント
- 予実管理をリアルタイムで可視化
- 資金繰り・経営分析を効率化
- 会計ソフトと柔軟に連携
料金/プラン
- 価格
- ー
- 初期費用
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Manageboardは、株式会社ナレッジラボが提供するクラウド型予実管理・経営管理システムです。会計ソフトや販売管理システムと連携し、予算管理、予実管理、資金繰り管理、経営レポート、KPI管理、請求管理などを一元化します。リアルタイムで経営数値を可視化し、部門別・プロジェクト別の収支分析や予算シミュレーションを行えるため、経営判断の迅速化を支援します。
おすすめポイント
ポイント1予実管理をリアルタイムで可視化
会計データを自動連携し、予算と実績の差異や経営状況をダッシュボードで把握できます。
ポイント2資金繰り・経営分析を効率化
資金繰り表や経営レポートを自動作成し、部門別・プロジェクト別の分析にも対応します。
ポイント3会計ソフトと柔軟に連携
freee、マネーフォワード クラウド会計、勘定奉行などと連携し、データ入力を効率化できます。
Manageboardを使ったことがありますか?
あなたの口コミが、導入を検討している企業の役に立ちます。
料金/プラン
Starter
- 月額/ユーザー
- —
- 初期費用
- —
- 利用人数
- —
- 最低利用期間
- —
Growth
- 月額/ユーザー
- —
- 初期費用
- —
- 利用人数
- —
- 最低利用期間
- —
Enterprise
- 月額/ユーザー
- —
- 初期費用
- —
- 利用人数
- —
- 最低利用期間
- —
機能/仕様
サービス基本情報
セキュリティと認証
- SOC
- SOC1 Type2
- ISO
- ISO/IEC 27001
- プライバシーマーク
- ○
サポート体制
- メール
- ○
- 電話
- ○
- チャット
- ○
動作環境
- 対応言語
- 日本語
- iOSアプリ
- ○
- Androidアプリ
- ○
機能
- 実績の反映
- ○
- 施策・案件単位での予実管理
- ×
- データの自動集計
- ○
- シミュレーション分析
- ○
- 人件費の管理
- ×
- 減価償却の計算
- ×
- シートや科目のカスタマイズ
- ○
- 誤入力チェック
- ×
- 変更履歴の閲覧・検索
- ×
- レポート作成・分析
- ○
- レポート・ダッシュボードのカスタマイズ
- ○
- Excel・CSVデータのインポート
- ○
Manageboardの連携サービス
マネーフォワードクラウド会計/freee会計/勘定奉行クラウド
導入効果
事業モデルに合わせたレポートで経営分析
チャレンジ予算や実績、達成率、昨対比など、事業モデルごとの指標でレポートを出力できます。業績予測もワンクリックで表示でき、さまざまな切り口で業績をシミュレーションできるため、自社のビジネスモデルに合わせた経営分析を進められます。
KPIと財務をつなげて数字の理由を把握
財務三表からKPIまでを一元管理できます。PLの勘定科目をクリックすると、ドリルダウンでKPIの内訳が表示されるため、その数字になった理由をすぐに確認できます。タグ分析の機能もあり、財務データと事業の指標をつなげて分析できます。
会計ソフトとのAPI連携と導入支援
マネーフォワードクラウド会計やfreee会計、勘定奉行クラウドとAPI連携しています。導入時には、会計ソフトとの連携やレポート作成、KPIと財務をつなげる詳細設定などを支援してもらえるため、ツール導入の知識に不安がある場合でも運用を始めやすくなっています。
Manageboardの導入企業
- ユビ電株式会社
- 株式会社PRTable
- 株式会社時之栖
- 株式会社フード・サービスコスモ
- 株式会社FinBridge
Manageboardを使ったことがありますか?
あなたの口コミが、導入を検討している企業の役に立ちます。
Manageboardに関するよくある質問
API連携しているサービスを教えてください。
マネーフォワードクラウド会計、freee会計、勘定奉行クラウドとAPI連携しています。導入支援のフォローアップ期間には、会計ソフトとの連携や各種設定の支援を受けられます。連携した会計データをもとに、財務三表からKPIまでを一元管理できます。
料金体系を教えてください。
料金は月額料金と初期費用で構成されています。具体的な金額は公式サイトの問い合わせ窓口から確認できます。また、機能を体験できる無料デモや、機能の詳細を紹介する資料のダウンロードも用意されているため、導入前に内容を確認できます。
どのようなレポートを作成できますか?
チャレンジ予算や実績、達成率、昨対比など、事業モデルごとの指標を使ったレポートを出力できます。PLの勘定科目からドリルダウンしてKPIの内訳を確認することもできます。レポートのサンプルは、公式サイトの機能一覧ページで確認できます。
表計算ソフトやCSVファイル、スプレッドシートは使えますか?
表計算ソフトやCSVファイル、スプレッドシートなども利用できます。具体的な連携方法は、問い合わせ窓口で相談できます。会計ソフトについては、マネーフォワードクラウド会計やfreee会計、勘定奉行クラウドとのAPI連携にも対応しています。
導入から運用開始まではどのような流れですか?
契約後は、初回ミーティングで状況のヒアリングとスケジュールの確認を行い、キックオフミーティングで導入計画とゴールを共有します。その後のフォローアップ期間に会計ソフトとの連携や各種設定の支援を受け、設定完了後は運用状況の確認を経て継続フォローに移ります。
会社概要

- 会社名
- 株式会社インフォマート
- Web
- https://corp.infomart.co.jp/
- 概要
- 1998年の創業以来、企業間取引(BtoB)のデジタル化を推進する東証プライム上場企業です。主力の「BtoBプラットフォーム」は、企業同士が見積・受発注・請求・契約といったさまざまな帳票をデジタル上で直接やりとりできるクラウドサービス。電話・FAX・紙・PDFによるやり取りをなくし、時間とコストを大幅に削減するとともに、蓄積されたデータを抽出・分析して経営に活用できます。サービスは、「BtoBプラットフォーム 請求書」「同 受発注」「同 契約書」を中心に、経費精算や帳票保管をまとめてデータ化する「BP Storage」シリーズ、食の売り手と買い手をつなぐマッチングサービスまで幅広く展開。外食・ホテル旅館といったフード業界を起点に全業界へ広がり、利用企業数は100万社を超え、プラットフォーム内の年間流通金額は数十兆円規模に達しています。
