おすすめポイント
- SaaS・従業員・デバイスを統合管理
- 不要なライセンスとセキュリティリスクを可視化
- 入退社・棚卸し・アクセス管理を効率化
料金/プラン
- 価格
- ー
- 初期費用
- ー
ジョーシスは、ジョーシス株式会社が提供するSaaS・ITデバイス・アクセス権限の統合管理クラウドです。従業員、SaaSアカウント、ライセンス、PC・スマートフォンなどのデバイス情報を一元管理し、入社・異動・退職に伴うアカウントや端末の管理を効率化します。SaaSの利用状況や契約数、ライセンスの割り当て状況を可視化し、不要アカウントや余剰ライセンス、退職者アカウント、シャドーITを検知。従業員への棚卸し調査やアクセス権限の見直しにも対応します。Microsoft IntuneやJamfなどのMDM、人事システム、各種SaaSと連携し、従業員・アプリ・デバイスを横断した管理基盤を構築できます。
おすすめポイント
ポイント1SaaS・従業員・デバイスを統合管理
従業員台帳、SaaS台帳、デバイス台帳を紐付け、誰がどのサービスや端末を利用しているかを一つの画面で確認できます。
ポイント2不要なライセンスとセキュリティリスクを可視化
余剰ライセンス、退職者や休職者のアカウント、シャドーIT、多要素認証の未設定、特権アカウントなどを検知し、コスト削減とガバナンス強化を支援します。
ポイント3入退社・棚卸し・アクセス管理を効率化
従業員の入社・異動・退職に伴うアカウントやデバイスの割り当て、回収、アクセス権限の見直し、従業員への棚卸し調査を効率化できます。
ジョーシスを使ったことがありますか?
あなたの口コミが、導入を検討している企業の役に立ちます。
料金/プラン
Platform SaaS Management
- 月額/ユーザー
- —
- 初期費用
- —
- 利用人数
- —
- 最低利用期間
- —
Platform Access Management
- 月額/ユーザー
- —
- 初期費用
- —
- 利用人数
- —
- 最低利用期間
- —
機能/仕様
サービス基本情報
セキュリティと認証
- SOC
- SOC1 Type2
- ISO
- ISO/IEC 27001
- プライバシーマーク
- ○
サポート体制
- メール
- ○
- 電話
- ○
- チャット
- ○
動作環境
- 導入形態
- クラウド
- 対応言語
- 日本語 / 英語
- スマートフォンのブラウザ対応
- ×
- iOSアプリ
- ○
- Androidアプリ
- ○
契約管理
- SaaSごとの管理
- ○
- 社員ごとの管理
- ○
- アカウントの一括追加, 削除
- ○
- 契約更新日の確認
- ○
- 契約更新前の通知
- ○
- シャドーIT(野良アカウントの発見)
- ○
- 契約プランの確認
- ×
- アクティブ日の確認
- ×
ID管理
- SSO(シングルサインオン)
- △
- 多要素認証
- ×
- アクセス制限
- ×
- ログの取得
- ○
ジョーシスの連携サービス
350以上のSaaSアプリ/Microsoft Entra ID/Google Workspace/Microsoft Intune/Jira/Zendesk/Atlassian/Notion/Zapierなど
導入効果
あらゆるIDとアプリを可視化
人やシステム、AIエージェントを含むあらゆるアイデンティティを検知し、メンバーが利用するアプリやシャドーITも現れた時点で発見・可視化できます。検知したアプリごとにリスクを可視化するAIリスク評価により、対応の優先順位も明確にできます。
ポリシーに基づくアクセス制御の自動化
すべてのアイデンティティのアクセス権をポリシーに基づいて自動で制御し、全操作をログに残せます。継続的なモニタリングでポリシー違反を検知し、ポリシーを自動で適用することで、不正アクセスのリスクやコンプライアンス違反を未然に防ぎます。
多数のアプリと連携して一元管理
多数のアプリとAPIで標準連携でき、社内で増え続けるアプリを一つのプラットフォームに集約して管理できます。APIがないアプリも、AIを活用したAI連携ビルダー機能を使えば、ノーコードで連携できます。入退社に伴うアクセス管理の業務効率化にもつながります。
ジョーシスの導入企業
- 株式会社hacomono
- 株式会社エイチ・アイ・エス
- オープンハウスグループ
- ファンコミュニケーションズ
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ジョーシスに関するよくある質問
ジョーシスとはどのようなサービスですか?
人間、マシン、AIエージェントを含むあらゆるアイデンティティを統制する、統合アイデンティティセキュリティ・ガバナンスプラットフォームです。可視化、ポリシー、モニタリング、アクションの4つのプロセスで、アクセスリスクをリアルタイムで排除します。
AIエージェントも管理できますか?
未管理のAIエージェントは潜在的なリスクになるため、ジョーシスでは可視性、ガバナンス、セキュリティを一つのプラットフォームに統合して管理します。AIエージェント検知の機能があり、過剰権限や休眠アカウント、シャドーAIの検知にも対応しています。
APIがないアプリとも連携できますか?
APIがないアプリも、AIを活用したAI連携ビルダー機能を使えば、ノーコードで連携できます。APIで連携できるアプリは標準連携として多数用意されているため、標準連携とAI連携ビルダーを組み合わせて、社内のアプリを一つのプラットフォームに集約できます。
どのような部門で活用されていますか?
情報システム部門では、アイデンティティやアプリ、シャドーITを可視化し、自動ワークフローとサービスリクエストでIT利用を円滑にしています。セキュリティ部門では、過剰権限や休眠アカウント、シャドーAIを検知して自動で対処しています。
AIはどのように使われていますか?
Josys AIがチームの通常のアクセスパターンを学習し、各チームに合ったアクセスポリシーを推奨します。また、人とシステムのアイデンティティを自動で分類して重複を排除し、AIの信頼スコアをもとに対処すべき問題を優先順位付けします。
会社概要

- 会社名
- ジョーシス株式会社
- Web
- https://www.josys.com/jp/
- 概要
- 情報システム部門の業務を支援するSaaS・デバイス管理プラットフォーム「ジョーシス(Josys)」を開発・提供する企業です。社内で利用されるSaaSアカウントとPCなどのデバイスを一元管理し、入社・異動・退社に伴うアカウント発行や権限変更、削除といったITライフサイクル業務を自動化することで、情シス部門の運用負荷を大幅に削減します。350以上のアプリとの標準連携に加え、AIを活用したノーコードの連携ビルダーも備えます。近年はアイデンティティセキュリティ領域へと進化し、人・システム・AIエージェントを含むあらゆるIDを検知・可視化し、ポリシーベースでアクセスを自動制御。シャドーITやシャドーAI、休眠アカウント、過剰権限といったリスクをリアルタイムで検知します。エンタープライズを含む1,000社以上に導入され、SOC 2 Type 2およびISO 27001を取得しています。
