VNEXTのラボ型開発

VNEXTのラボ型開発の料金・機能・導入事例

VNEXT JAPAN株式会社

最終更新日:2026/10/14

口コミを書く

おすすめポイント

  • 最短1週間で専属チーム
  • 仕様変更に柔軟に対応
  • 日本語で連携しやすい体制

料金/プラン

価格
ー
初期費用
ー

VNEXTのラボ型開発は、VNEXT JAPAN株式会社が提供する、お客様専属の開発チームを構築するラボ型オフショア開発サービスです。ベトナムのVNEXT HOLDINGSのグループとして、必要なスキルを持つエンジニアを必要な人数・期間だけ確保します。契約は「エンジニアの人数×期間」で、期間は通常3ヶ月〜1年です。最短1週間でチームを組むことができ、契約前にメンバーと顔合わせもできます。契約期間中の仕様変更にも、原則として追加費用なしで対応します。要件定義や基本設計などの上流工程も任せられ、ブリッジSEが常駐して日本語で連携します。アジャイル型の開発にも対応し、請負型の契約も選べます。

おすすめポイント

ポイント1最短1週間で専属チーム

必要なスキルのエンジニアを必要な人数・期間だけ確保し、最短1週間でチームを組めます。契約前にメンバーと顔合わせもできます。

ポイント2仕様変更に柔軟に対応

契約は「エンジニアの人数×期間」のため、期間中に仕様変更や修正を依頼しても原則追加費用なし。要件が固まっていない段階でも始められます。

ポイント3日本語で連携しやすい体制

ブリッジSEを常駐させて日本語でスムーズに連携でき、日本拠点には上流工程から対応できる日本人PMも在籍しています。

VNEXTのラボ型開発を使ったことがありますか?

あなたの口コミが、導入を検討している企業の役に立ちます。

口コミを書く

料金/プラン

無料プラン:なし無料トライアル:なし

機能/仕様

基本仕様/契約・料金/開発体制・技術/拠点・コミュニケーション/品質・体制

サービス基本情報

セキュリティと認証

ISO
ISO/IEC 27001

動作環境

対応言語
日本語

契約・料金

契約形態
ラボ型開発(準委任契約:工数×期間)。請負契約での開発も可能と公式に記載。
人月単価の目安
公式の比較表に開発者450,000円前後、PM300,000円前後と記載(国内開発の開発者は800,000〜1,200,000円)。
最低契約期間
一定期間(通常3ヶ月〜1年)の契約。ラボの基本構成は3名からと公式に記載。

開発体制・技術

対応工程
要件定義・設計・構築から運用・保守まで、ワンストップで対応。上流工程も任せられると公式に記載。
得意な開発領域
Webサービス、業務システム、CRM、SAP、スマホアプリ、ECサイト、IoT、AI搭載システムなど(開発実績860件以上)。
開発手法
専属チームによるラボ型開発。アジャイル型の開発プロジェクトにも対応と公式に記載。
専任PMの配置
○ あり:日本拠点に上流から対応できる日本人PMが在籍し、案件の体制を構築と公式に記載。

拠点・コミュニケーション

開発拠点(国・地域)
ベトナム(ハノイ・ダナン)が開発拠点。日本は東京本社と福岡営業所。
ブリッジSEの配置
○ あり:ブリッジSEを常駐させ、日本語でスムーズなコミュニケーションを実現すると公式に記載。
日本語での対応
ブリッジSEは日本語力が高く、日本法人が窓口。日本人スタッフによるサポートもあると公式に記載。

品質・体制

QA・テスト体制
○ あり:独立部署の品質管理部が、開発したシステムをチェックすると公式に記載。
会社規模(設立年数・従業員数)
VNEXT JAPAN株式会社は2017年10月設立。従業員数50名(2025年1月時点)、資本金2,000万円。

導入効果

必要な期間だけ人材を確保

エンジニアの採用費用をかけずに、必要なスキルのエンジニアを必要な人数・期間だけ確保できます。自社専属のチームとして、中・長期的に同じメンバーで開発を進められます。国内でエンジニアを雇用するより、採用にかかるコストを軽減できます。

仕様変更にも対応しやすい

「エンジニアの人数×期間」の契約のため、期間中に仕様変更や修正を依頼しても原則追加費用は発生しません。契約時に要件や仕様が明確でなくても、開発しながらシステムの内容を詰めていく進め方が可能です。契約期間中の方針転換にも対応できます。

ノウハウを自社に蓄積できる

ラボ型開発では長期間、同じメンバーのチームで開発に携わるため、発注側と開発側の間で共通の開発ノウハウが蓄積されます。開発スピードやクオリティの向上が期待できます。機能ごとやフェーズごとに要件を満たしているかを評価し、必要に応じて調整してブラッシュアップします。

VNEXTのラボ型開発を使ったことがありますか?

あなたの口コミが、導入を検討している企業の役に立ちます。

口コミを書く

VNEXTのラボ型開発に関するよくある質問

ラボ型開発と請負型開発の違いは何ですか?

ラボ型は、専属チームを一定期間確保し、業務範囲や納期が決まっていなくても対応できる準委任の契約です。請負型は、業務範囲と納期が決まった単発の開発に向き、コストを把握しやすい契約です。どちらが合うかは、要望や案件の状況に応じて提案されます。

契約期間と最低人数はどのくらいですか?

契約期間は通常3ヶ月〜1年です。契約は「エンジニアの人数×期間」で決まります。ラボの基本構成は3名からで、工程により人数を調整できます。仕様変更などによる人員の増減にも、柔軟に対応できます。契約期間内であれば、複数のプロジェクトを依頼することもできます。

チームはどのくらいで確保できますか?

最短1週間で開発チームを確保できます。契約前に、要望と状況に応じて開発チームを提案し、お客様とチームで顔合わせをします。実際にコミュニケーションをとって納得してから契約に進みます。ヒアリングと見積もりのあと、開発チームの提案という流れです。

日本語でのやり取りはできますか?

ブリッジSEやコミュニケーターは日本語力が高く、日本企業での業務経験もあります。日本人ブリッジSEも在籍し、日本法人が窓口となるため、日本人スタッフによるサポートがあります。ブリッジSEが日本の現場に合流するオンサイトの形態も選べます。

会社概要

VNEXT JAPAN株式会社
会社名
VNEXT JAPAN株式会社
Web
https://vnext.co.jp/
概要
VNEXT JAPAN株式会社は、2017年設立、東京都中央区日本橋箱崎町に本社を置く企業です。ベトナムのVNEXT HOLDINGSのグループ会社で、福岡にも営業所があります。システム・アプリケーション開発とITエンジニア派遣を事業とし、ベトナムのハノイとダナンの開発拠点と連携したオフショア開発を提供しています。ISMS(JIS Q 27001:2023)の認証を取得しています。

〒103-0015

東京都中央区日本橋箱崎町8-1 ヤマタネ箱崎ビル5階