おすすめポイント
- ①オムニチャネル対応
- ②AIで問い合わせ対応を自動化
- ③豊富な外部サービス連携
料金/プラン
- 価格
- 10,000円
- 初期費用
- 0円
Zendeskは、Zendesk, Inc.が提供するAI搭載のカスタマーサービスプラットフォームです。メール、チャット、電話、SNSなど複数チャネルからの問い合わせを一元管理し、チケット管理、AIエージェント、ヘルプセンター、ナレッジベース、ワークフロー自動化などを提供します。AIによる問い合わせ自動解決や担当者支援機能を備え、CRMやSlack、Salesforceなど1,500以上のアプリとも連携可能です。
おすすめポイント
ポイント1①オムニチャネル対応
メール・チャット・電話・SNSなどあらゆる問い合わせを一元管理し、顧客対応を効率化します。
ポイント2②AIで問い合わせ対応を自動化
AIエージェントやCopilotにより、回答生成やチケット振り分け、自動解決を支援します。
ポイント3③豊富な外部サービス連携
Salesforce、Slack、Microsoft Teamsなど1,500以上のアプリと連携し、既存システムを活かした運用が可能です。
Zendeskを使ったことがありますか?
あなたの口コミが、導入を検討している企業の役に立ちます。
料金/プラン
基本プラン
- 月額/ユーザー
- —
- 初期費用
- 0円
- 利用人数
- —
- 最低利用期間
- 1年
機能/仕様
サービス基本情報
セキュリティと認証
- SOC
- SOC1 Type2
- ISO
- ISO/IEC 27001
- プライバシーマーク
- ○
サポート体制
- メール
- ○
- 電話
- ○
- チャット
- ○
動作環境
- 対応言語
- 日本語
- iOSアプリ
- ○
- Androidアプリ
- ○
機能
- 対応できる問い合わせ種別
- メール、電話、LINE、チャットボット、その他SN
- チケット管理(案件管理)
- ○
- ステータス管理
- ○
- 担当者振り分け
- 自動
- メール作成補助
- テンプレート
- FAQ
- ○
- 掲示板
- ○
- 業務自動化
- ○
- ダッシュボード
- ○
セキュリティ・内部統制
- 権限設定
- ○
- IPアドレス制限
- ○
- シングルサインオン
- ○
Zendeskの連携サービス
Salesforce/Slack/Microsoft Teams/Zoom
導入効果
複数チャネルからの問い合わせを一元管理できる
メールや電話、Webフォーム、チャットなどから届く問い合わせをZendeskに集約して管理できます。担当者がチャネルごとに異なるツールを確認する負担を抑え、過去の対応履歴も確認しながら、一貫した顧客対応を進められます。
問い合わせ状況を可視化して対応漏れを防げる
問い合わせをチケットとして管理し、担当者や優先度、対応状況をチームで共有できます。未対応の問い合わせや緊急度の高い案件を把握しやすくなるため、対応漏れを防ぎながら、管理者もサポート業務の進捗を確認できます。
ナレッジとAIを活用して自己解決を促進できる
FAQなどのナレッジを整備し、顧客が問い合わせ前に必要な情報を確認できる環境を構築できます。AIを組み合わせた問い合わせ対応にも対応しており、自己解決できる問い合わせを増やしながら、担当者が必要な対応に集中できる環境を整えられます。
Zendeskの導入企業
- 東京電力エナジーパートナー株式会社
- パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社
- 株式会社NTTドコモ
- 株式会社ジェイアール東日本企画
- 株式会社アンドエスティHD
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Zendeskに関するよくある質問
複数の窓口から届く問い合わせをまとめて管理できますか?
メールや電話、Webフォーム、チャットなど複数のチャネルから寄せられる問い合わせを一元管理できます。顧客とのやり取りをチケットとして集約することで、担当者が過去の対応内容を確認しながら継続的にサポートできます。
Salesforceと連携できますか?
Salesforceとの標準インテグレーションが用意されています。営業チームとサポートチームが必要な顧客データを参照でき、SalesforceからZendeskのチケットを表示・作成・更新するなど、顧客情報と問い合わせ対応をつないだ運用ができます。
SlackやMicrosoft Teamsと連携できますか?
SlackやMicrosoft Teamsとの連携に対応しています。新規・更新されたチケットの通知を受け取れるほか、利用中のチャットツールからZendeskのチケットを作成したり、既存のチケットへ社内メモを追加したりできます。
FAQを作成して顧客の自己解決を促進できますか?
ナレッジを活用したFAQなどのセルフサービス環境を構築できます。顧客自身が必要な情報を確認できる窓口を用意することで、問い合わせ前の自己解決を促せます。実際の導入事例でも、FAQを活用した問い合わせ対応が紹介されています。
社内の問い合わせ管理にも利用できますか?
顧客向けのカスタマーサポートだけでなく、社内問い合わせの管理にも利用されています。公式事例では人事・労務などの問い合わせ対応をZendeskに集約し、ナレッジを活用しながら従業員向けのサポート業務を行う事例が紹介されています。
会社概要

- 会社名
- 株式会社Zendesk
- Web
- https://www.zendesk.co.jp/
- 概要
- 米国発のカスタマーサービス・プラットフォームを提供するZendeskの日本法人です。企業と顧客のあらゆる接点を統合し、優れたカスタマーエクスペリエンス(CX)の実現を支援します。中核となるのは、メール・電話・チャット・SNS・メッセージングアプリなど複数チャネルからの問い合わせを一つの画面で一元管理できるチケット管理システム。加えて、顧客が自ら疑問を解決できるヘルプセンター(FAQ)やコミュニティフォーラムの構築、Webサイト・アプリに組み込めるチャット機能、コールセンター機能、対応状況や顧客満足度を可視化する分析機能などを備えています。近年はAIエージェントによる問い合わせの自動応答や、オペレーター向けの回答支援、会話の要約といった生成AI機能を強化。営業支援のSales CRMも提供し、スタートアップから大企業まで世界中の企業に導入されています。
