
おすすめポイント
- 3つの提供形態を選択可能
- 多数の外部サービス連携
- シリーズ13,000席超の実績
料金/プラン
- 価格
- 55,000円/月
- 初期費用
- 500,000円
MediaCallsは、メディアリンク株式会社が提供するオールインワン型コールセンターシステムです。IP-PBXやCTI、ACD(スキルルーティング等の自動最適呼分配)、レポート、通話録音を標準装備し、IVRや折り返しを同一スタッフに接続するラストエージェント機能、放棄呼対策などをオプションで追加できます。フルクラウド型、ハーフクラウド型、オンプレミス型の3つの利用形態から選択可能で、Salesforce・kintone・Sansan・Slack・Microsoft Teamsなど多数の外部サービスと連携できます。中〜大規模のインバウンド型コールセンターに必要な機能を備え、シリーズ製品で13,000席以上の導入実績があり、継続利用率は99%(2014年の販売開始以降、廃業による解約を除く)としています。
おすすめポイント
ポイント13つの提供形態を選択可能
フルクラウド型、ハーフクラウド型、オンプレミス型の3つの利用形態があり、企業の運用方針に合わせて選べます。
ポイント2多数の外部サービス連携
Salesforce、kintone、Sansan、Slack、Microsoft Teamsなど多数のCRM・ビジネスツールと連携できます。
ポイント3シリーズ13,000席超の実績
シリーズ製品で13,000席以上の導入実績があり、大手企業から中小ベンチャーまで業種を問わず利用されています。継続利用率は99%(2014年の販売開始以降、廃業による解約を除く)です。
MediaCallsを使ったことがありますか?
あなたの口コミが、導入を検討している企業の役に立ちます。
料金/プラン
フルクラウド型
- 月額/ユーザー
- —
- 初期費用
- —
- 利用人数
- —
- 最低利用期間
- —
ハーフクラウド型・オンプレミス型(買切)
- 月額/ユーザー
- —
- 初期費用
- 500,000円
- 利用人数
- —
- 最低利用期間
- —
機能/仕様
サービス基本情報
サポート体制
- メール
- ○
- 電話
- ○
動作環境
- 導入形態
- クラウド / オンプレミス
機能
- 通話録音
- ○
- 自動音声応答(IVR)
- ○
- ACD機能
- ○
- 顧客情報のポップアップ表示
- ○
- コールフロー設定
- ○
- 保留転送
- ○
- 通話データの分析
- ○
- リアルタイムモニタリング・ささやき機能
- ○
仕様
- インバウンド/アウトバウンド
- インバウンド
MediaCallsの連携サービス
Salesforce/kintone/Sansan/FlexCRM/Slack/Microsoft Teams/Tocaro/FastHelp5/楽テル/AIコンシェルジュ
導入効果
着信対応の効率化
IVRやACD(着信呼自動分配)などの機能を備えており、問い合わせ内容や対応状況に応じてオペレーターへの呼の振り分けを最適化できる仕組みになっているため、コールセンター全体の応対効率を高めやすい効果が期待できます。
システム運用負担の軽減
IP-PBXやCTI、通話録音、レポーティングといった複数の機能を一つのシステムにまとめて搭載しており、これまで個別に管理していた複数のシステムを一本化しながら運用できる仕組みになっている効果が期待できます。
導入形態を選べる柔軟性
オンプレミス型・ハーフクラウド型・フルクラウド型という3つの導入形態から選択できる仕組みになっており、既存の設備状況や社内のIT運用体制に合わせて、企業の実情に合った形で無理なく導入しやすい効果が期待できます。
MediaCallsの導入企業
- 小田急電鉄株式会社
- チャンスメーカー株式会社
- 株式会社フィスメック
- 株式会社マネーフォワード
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MediaCallsに関するよくある質問
MediaCallsとはどのようなシステムですか。
コールセンター業務に特化したIP-PBXシステムであり、着信呼の振り分けや通話録音、レポーティングなどの機能をまとめて備え、一般の業務用の席と兼用しながら利用できる仕組みになっているとしています。導入形態も複数から選べます。
通話録音はできますか。
標準機能として通話録音に対応しており、録音したデータの保有期間はサーバーのハードディスク容量に応じて調整できる仕組みになっているため、必要に応じて容量を拡張することもできるとしています。運用状況の振り返りにも活用できます。
CRMとの連携で着信時にポップアップ表示はできますか。
ブラウザ形式のCRMであれば、着信があった際に顧客情報を自動でポップアップ表示する機能を標準で利用でき、その他の形式のCRMについても個別に連携を行った実績があるとしており、事前の顧客確認にかかる手間を抑えやすいです。
稼働状況や実績を確認できるレポート機能はありますか。
オプションのレポート機能により、リアルタイムの稼働状況を確認できるほか、多数の指標項目の中から必要な項目を選んでオリジナルの統計レポートを作成できる仕組みになっており、管理者による日々の運用管理に役立てられます。
IP-PBX型で導入するメリットは何ですか。
電話線ではなくLAN配線を利用する仕組みのため、オフィスのレイアウトや座席配置を柔軟に決めやすく、複数の拠点にまたがる電話環境であっても、本社側でまとめて一元管理しやすくなる点が導入のメリットとして紹介されています。
MediaCallsが掲載されている記事
会社概要

- 会社名
- メディアリンク株式会社
- Web
- https://www.medialink-ml.co.jp/
- 概要
- メディアリンク株式会社は、CTIシステムをはじめとするさまざまなシステムのコンサルティングから設計、製造、運用支援・保守サービスまでを手がける企業です。自社開発製品のMediaCallsは、IP-PBXやCTI、ACD、レポート、通話録音などの機能を備えたコールセンター向けオールインワンシステムで、13,000席以上に導入され、高い継続率を維持しています。ほかにMediaOfficeやMediaVoiceも展開しています。
〒108-0014
東京都港区芝5-31-17 PMO田町5F