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履歴書・職務経歴書をAIで作成するとバレる?見抜かれないコツや作り方

公開日:2026.02.09  更新日:2026.02.09

履歴書・職務経歴書の作成にAIツールを使いたいけれど、採用担当者にバレないか不安に感じていませんか? 実は、AIで生成した文章をそのまま使うとバレる可能性がありますが、適切な方法で活用すれば効率的に質の高い応募書類を作成できます。本記事では、AIツールの賢い使い方から見抜かれないコツ、具体的な作成ステップまで詳しく解説します。自分らしさを表現しながら、効果的な応募書類を完成させましょう。

<この記事で紹介する5つのポイント>

  • AIで生成した文章をそのまま使うと不自然な日本語や構成パターンから採用担当者に見抜かれる可能性がある
  • 採用担当者はAI活用自体を否定しておらず、自分の言葉で内容を組み立てれば問題ない
  • 具体的で詳細なプロンプトを与え、生成された文章の8割以上を自分の言葉に書き換えることが重要
  • AIを自己分析のパートナーや文章の骨子作成、添削ツールとして活用すれば時間を大幅に短縮できる
  • 履歴書に書いた内容は面接で質問される可能性があるため、自分の言葉で説明できるよう準備しておく必要がある

履歴書・職務経歴書のAI利用がバレる3つのパターン

AIで生成した文章をそのまま使用すると、採用担当者に見抜かれる可能性があります。近年では「生成AIチェッカー」というサービスも登場しており、AIに関する専門知識がなくても、ある程度判別できるようになっています。AIツールは便利ですが、生成された内容には一定の特徴やパターンがあるため注意が必要です。

採用担当者は多くの応募書類に目を通しているため、不自然な表現や似通った文章構成には敏感に反応します。AI利用がバレてしまう主なパターンを理解し、適切な対策を講じることで、効率的かつ効果的に応募書類を作成できます。

文章の言い回しや日本語に違和感がある

AIが生成する文章には、回りくどい表現や不自然な日本語が含まれることがあります。たとえば、「趣味は旅行すること」と伝えたいだけなのに、「休日には外出をして過ごすことが多く、旅行はとてもリラックスできる余暇の過ごし方です」のような冗長な表現になってしまうケースがあります。

また、大学生が書いたとは思えないほど敬語が多用されていたり、「美味しゅうございました」「この上ない喜びを感じた次第でございます」といった年齢に合わない堅苦しい表現が使われていると、採用担当者は違和感を覚えます。文章を生成したことがある方なら経験があるかもしれませんが、本来のニュアンスとは異なる表現が生成されることもあるため、必ず内容を確認する必要があります

企業の求める人物像と内容が乖離している

AIは一般的なコンテンツを生成できても、個別の企業が求める具体的な人物像を正確に反映することは困難です。応募先企業の理念や事業内容、求める人材像をしっかり理解せずにAIに任せてしまうと、内容が企業のニーズと合致しない可能性があります。複数の企業に同じ履歴書を使い回していると思われれば、採用担当者からの評価は下がってしまいます。

AIは職務経歴や自己PRを整理する点では優れていますが、企業研究で得た情報や志望する理由の深い部分までは表現できません。各求人情報を分析し、関連キーワードの組み込みや特定のスキルの強調、職務要件に合致する実績の強調など、履歴書を調整する作業は欠かせません。

構成がAIの生成パターンと酷似している

AI生成の文章には少なからず特徴があり、構成や表現のパターンが似通ってしまう傾向があります。採用担当者は多数の応募書類に目を通すため、「さっきも似たような文章を読んだな」「他の人と同じような内容だな」と感じられると、マイナスの評価につながります。文体が突然変わる箇所がある場合も注意が必要です。

たとえば「です・ます調」と「である調」が混在していたり、フォーマルな表現と話し言葉が入り混じっていると、AIが異なるソースから文章を生成したことが推測されます。また、具体的なエピソードが欠けている抽象的な表現ばかりの文章も、AI生成の典型的な特徴といえます。

採用担当者はAI利用をどう見ているか

AI活用自体は好意的に受け止められており、効率的に情報を整理できる賢い手段として評価する声もあります。「基本的な文章の型が身につく」といった理由から、補助ツールとしての使用は問題視されていません。ただし、それはあくまでAIに頼りすぎず、自分の言葉で内容を組み立てる場合に限られます。採用担当者が懸念しているのは、AI生成の文章をそのまま提出するような姿勢です。

自己PRや志望動機の部分は、人となりや個性が現れる重要な箇所であるため、しっかりと自分の言葉で表現することが求められます。AIを使って履歴書を作成すること自体が問題なのではなく、自分で作った文章ではないと判断される点がマイナス評価につながります。重要なのは、AIの利点を活かしながらも、自分らしさを表現できる応募書類を作成することです

採用担当者に見抜かれないAI活用のコツ

AIツールを効果的に活用するには、生成された文章をそのまま使わず、自分らしさを加える工夫が必要です。AIはあくまで補助ツールであり、自身の入力と判断に取って代わるものではありません。適切な指示を出し、生成された内容を土台として独自の経験や洞察を加えることで、説得力のある応募書類が完成します。

採用担当者に「自分で作った文章」と認識してもらうためには、具体的なエピソードを盛り込み、文体を統一し、年齢に応じた自然な表現を心がける必要があります。以下では、AIを賢く活用しながら、見抜かれないための具体的なコツを解説します。

具体的で詳細なプロンプト(指示文)で精度を上げる

AIに明確かつ具体的な指示を出すことで、より質の高い文章を生成できます。「履歴書を作成して」のような一般的なリクエストではなく、具体的なニーズを伝えることが重要です。たとえば「マーケティングマネージャーとしての職務経歴について、ブランド認知度向上における実績に焦点を当てた箇条書きを作成して」のように指示すると、求める内容に近い文章が生成されます。

自己分析や企業研究に時間をかけて得た情報を詳細に入力することで、AIが提案する内容の精度が上がります。正確で包括的な情報を提供すれば、個人情報、職務経歴、スキル、学歴について、具体的な成果や定量的な指標を含めた実績を効果的に示せるようになります。

AIを自己分析のパートナーとして活用する

AIは履歴書を強化するためのブレーンストーミングのパートナーとして捉えるべきです。自分の強みやアピールポイントを整理する際に、AIに対話形式で質問を投げかけることで、新たな視点を得られます。飲食店でのアルバイト経験やサークルでの活動など、自分の経験を箇条書きにしてAIに提示すれば、それらをどう表現すれば魅力的に伝わるかのヒントを得られます。

ただし、AIが生成したコンテンツをそのまま使うのではなく、自身の言葉で編集することが不可欠です。AIの提案を参考にしながら、自分ならではの経験や感じたことを織り交ぜて再構築することで、オリジナリティのある内容に仕上がります。

職務経歴の要約や見出し作成で時間短縮を図る

職務経歴書の構成や見出しの作成にAIを活用すると、作業時間を大幅に削減できます。AIツールは、流れと読みやすさを向上させるために履歴書の構成を再編成する際にも役立ちます。希望する順序を指定することでセクションを再編成でき、最も重要な情報が目立つように提示され、全体的な構造が論理的で理解しやすいものになります。

職務経歴の要約を作成する際も、AIに職務経歴と求人情報を提供すれば、効果的な要約の原文を作成してもらえます。生成されたサマリーを確認し、さまざまな指示を試して最良の要素を組み合わせることで、魅力的でパーソナライズされた内容が完成します。

生成された文章は必ず自分の言葉に直す

AI生成の文章を注意深くレビューし、自分の言葉で編集することが最も重要です。情報が正確であること、言葉遣いが魅力的でプロフェッショナルであること、トーンが自分のパーソナルブランドと一致していることを確認してください。

たとえば「チームワークを発揮し、目標達成に貢献しました」といった抽象的な表現を、「10人のメンバーと3ヶ月間練習を重ね、学園祭でのステージを成功させました」のように具体的な体験に書き換える必要があります。履歴書に書いた内容は面接で質問される可能性があるため、自分の言葉で表現することで説得力が生まれ、面接時にも自信を持って答えられます。

AIを使った履歴書・職務経歴書の作り方

AIツールを効果的に活用するには、段階的なアプローチで応募書類を作成することが重要です。まず自己PRや志望動機の骨子をAIに作成してもらい、次に職務経歴を魅力的な表現に書き換え、その後AIに第三者の視点で添削してもらい、最後に面接対策として想定質問への回答を準備します。

この4つのステップを踏むことで、AIの利点を最大限に活かしながら、自分らしさを表現した応募書類が完成します。各ステップで生成された内容を自分の言葉に置き換える作業を忘れずに行うことで、採用担当者に見抜かれることなく、質の高い書類を作成できます。

ステップ1:自己PR・志望動機の骨子を作成する

自己分析や企業研究で得た情報を箇条書きにしてAIに提示し、文章の原文を作成してもらいます。たとえば「在籍スタッフ30名の飲食店のホールで3年間アルバイト」「3年目からバイトリーダーを務めている」「シフト組みの提案」「後輩バイトの悩みをヒアリング」といった情報を入力すれば、AIがこれらを整理して志望動機や自己PRの骨子を作成してくれます。生成された文章は、マネジメント力やチームワークといった強みを軸に構成されているはずです。

ただし、この段階では抽象的な表現が多く含まれているため、具体的な数値や実体験を追加する必要があります原文を基に、自分が実際に感じたことや取り組んだエピソードを織り交ぜながら、文章を再構築していきましょう。

ステップ2:職務経歴の要約と魅力的な表現への書き換え

職務経歴書の各項目について、AIに要約や魅力的な表現への書き換えを依頼します。業務内容や成果を入力すれば、AIが読みやすく整理された文章を提案してくれます。ここでは過去形のアクション動詞で箇条書きを開始し、可能な限り実績を数値で定量化することがポイントです。

「顧客満足度向上に貢献した」といった漠然とした表現ではなく、「ピークタイムでも冷静に対応できるよう、15時から18時の間に準備を済ませることを意識した結果、クレームが前年比30%減少した」のように具体的に書き換えます。AIが提案する表現をそのまま使うのではなく、自分の実際の経験に基づいて修正することで、説得力のある職務経歴書になります。

ステップ3:第三者の視点で文章を添削・校正する

完成した文章をAIに添削してもらうことで、客観的な視点からの改善点を見つけられます。「あなたはキャリアコンサルタントです。就職活動中の私が書いた文章を、より魅力的な内容に書き換えてください」と指示を出し、作成した文章を入力すれば、AIが文章の問題点を指摘してくれます。文体の統一性、日本語の自然さ、具体性の欠如、論理的な流れといった観点からチェックしてもらえます。

また、誤字脱字や文法ミスを自動的に検出・修正する機能を活用することで、文章がより正確でプロフェッショナルな印象を与えられますただし、AIの提案を全て採用するのではなく、自分の意図と合致しているかを確認しながら、必要な修正を加えていきましょう。

ステップ4:面接を想定した質疑応答を作成する

履歴書に記載した内容は面接で深掘りされる可能性が高いため、AIを活用して想定質問への回答を準備しておきます。自己PRや志望動機、職務経歴に書いた内容について、「なぜそう思ったのか」「具体的にどのような工夫をしたのか」「その経験から何を学んだのか」といった質問が想定されます。これらの質問をAIに作成してもらい、回答も一緒に考えることで、面接対策が効率的に進みます。

AIが提案する回答を参考にしながら、自分の言葉で説明できるように練習しておくことが大切です。履歴書の内容と面接での受け答えに一貫性があれば、採用担当者からの信頼も得やすくなります。

履歴書・職務経歴書の作成でAIを使う際のよくある質問


AIツールを使った応募書類作成について、多くの求職者が疑問や不安を抱えています。「採用担当者にバレてしまうのではないか」「どのツールを選べばいいのか」「どの程度修正すればいいのか」といった質問は、初めてAIを活用する方に共通する悩みです。

また、新卒の就職活動でAIを使うことへの心配の声も聞かれます。ここでは、AIを使った応募書類作成に関する代表的な質問に対して、参考資料に基づいた回答を提供します。これらの情報を参考にすることで、安心してAIツールを活用できるようになるでしょう。

AIの利用は採用担当者にバレて評価が下がりますか?

AIで生成した文章をそのまま使用するとバレる可能性がありますが、適切に活用すれば問題ありません。採用担当者は、AI活用自体を否定的に捉えているわけではなく、効率的に情報を整理できる賢い手段として評価する声もあります。重要なのは、AIに頼りすぎず、自分の言葉で内容を組み立てることです。

生成された文章を土台として、独自の経験や洞察を加えて再構築すれば、自分らしさを表現できる応募書類が完成します。自己PRや志望動機の部分は、人となりや個性が現れる重要な箇所であるため、しっかりと自分の言葉で表現することが求められます。履歴書に書いた内容は面接で質問される可能性があるため、自分の言葉で説明できるよう準備しておくことで、説得力が生まれます。

どのAIツールを使うのがおすすめですか?

スマートフォンで手軽に作成したい場合は専用の履歴書作成ツール、自由度の高いカスタマイズを求めるならChatGPTがおすすめです。履歴書作成ツールは、入力フォームに沿って情報を記入するだけで履歴書が完成するため、初めての方でも使いやすい特徴があります。便利な途中保存機能があるため、隙間時間を活用して作業を進められます。

一方、ChatGPTは具体的な指示を出すことで自由に文章を生成できますが、使い方には少しコツが必要です。「大学3年生、アルバイト経験を活かした自己PR文を作成して」というように、詳細な指示を出す必要があります。無料アカウントでは文章生成に時間がかかる場合があるため、締切が迫った状況では履歴書作成に特化したツールの方が効率的かもしれません

AIが作った文章の修正の目安はありますか?

生成された文章の8割以上を自分の言葉に書き換えることを目安にしましょう。文体の統一性、具体的なエピソードの追加、年齢に応じた自然な表現への修正が必要です。特に注意すべきポイントは、「です・ます調」と「である調」が混在していないか、回りくどい表現や不自然な日本語がないか、抽象的な表現ばかりになっていないかという点です。

たとえば「チームワークを発揮し、目標達成に貢献しました」といった抽象的な表現は、「10人のメンバーと3ヶ月間練習を重ね、学園祭でのステージを成功させました」のように具体的な体験に書き換える必要があります。自分の感情や気づきを乗せることで、AI感が薄れて人間味のある文章になります。

新卒の就職活動でも使って問題ありませんか?

新卒の就職活動でもAIツールの活用は問題ありませんが、募集要項を必ず確認してください。一部の企業では「履歴書やエントリーシートの作成に、生成AIの使用は禁止する」との記載がある場合があります。このような企業では、自分自身でオリジナルの文章を作成できる人材を求めていたり、実際の業務において生成AIの使用を禁止している可能性があります。

募集要項に記載がない場合は、AIを補助ツールとして活用することで、効率的に応募書類を作成できます。新卒の場合、アルバイトやサークル活動での経験を箇条書きにしてAIに提示すれば、それらを整理して魅力的な自己PR文を作成してもらえます。ただし、生成された内容は必ず自分の言葉に置き換えて、オリジナリティを出すことが大切です。

まとめ

AIツールを活用した履歴書・職務経歴書の作成は、適切な方法で行えば効率的かつ効果的に応募書類を完成させられます。重要なのは、生成された文章をそのまま使わず、自分の言葉で書き直すことです。具体的なエピソードを盛り込み、文体を統一し、年齢に応じた自然な表現を心がけることで、採用担当者に見抜かれることなく質の高い応募書類が作成できます。AIは補助ツールとして、自己分析のパートナーや文章の骨子作成、添削に活用しましょう。採用担当者はAI活用自体を否定していませんが、自分らしさを表現できているかを重視しています。募集要項でAI禁止の記載がないか確認し、生成された内容の8割以上を自分の言葉に置き換えることを目安に、面接で説明できる内容に仕上げることが成功のカギとなります。

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「世界で一番社会を変える会社を創る」というビジョンのもと、WEB事業、人材事業、医療事業を中心に多角的に事業を展開し、世界で一番社会貢献のできる会社を目指しています。時代の変化に合わせた新規事業を生み出しながら世界中を変革できる「世界を代表するメガベンチャー」を目指し、日々奮闘しています。

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