WEB事業、人材事業、海外医療事業などを中心に、M&A事業やスポーツ事業など多角的に事業を展開する株式会社DYM(読み:ディーワイエム、本社:東京都品川区、代表取締役社長:水谷佑毅)は、FIFAワールドカップ2026 日本代表対スウェーデン代表戦に合わせ、社員向けのパブリックビューイングを全国5拠点で実施しました。
DYMはこれまで、スポーツを通じた人材育成や地域社会への貢献を目指し、プロダンスリーグ「D.LEAGUE」に参画する「DYM MESSENGERS」を運営するなど、スポーツ分野におけるさまざまな取り組みを推進してまいりました。
今回のパブリックビューイングは、そうしたスポーツへの取り組みの一環として、日本代表を応援するとともに、部署や拠点を越えた社員同士のコミュニケーション促進および組織の一体感醸成を目的として実施したものです。

当日は、本社(東京)のほか、大阪・名古屋・福岡・仙台に観戦スペースを設置し、多くの社員が参加しました。
なお、本取り組みは業務を最優先とした運営方針のもと実施しており、参加は希望者のみを対象としました。クライアント対応や各事業部の業務に支障が生じないことを前提とし、業務との両立に配慮した運営を行っています。
DYMでは、社員同士が部署や役職を越えて交流できる機会を設けることで、円滑なコミュニケーションや組織活性化につながる環境づくりに取り組んでいます。今後も社員エンゲージメント向上につながる取り組みを継続してまいります。

■代表取締役 水谷佑毅 コメント
「スポーツには、人と人をつなぎ、一体感を生み出す力があります。今回も社員同士が共通の話題を通じて交流できる良い機会となりました。DYMでは、お客様へのサービス品質を第一に考えながら、社員同士のコミュニケーションや働きやすい組織づくりにも取り組んでいます。今後もメリハリを大切にしながら、組織の活性化につながる施策を実施してまいります。」